海田勝

’79年より大駱駝艦に参加

以降全作品に出演。艦唯

一の冷厳な目として君臨

する。今回の作品ではモノ

リスになる。路傍の地蔵を

守護霊に持つ。

〜平成2年「怪談・海印の馬」浅草常盤座公演パンフレットより〜

 

 

海田勝プロフィール

1979年1月 大駱駝艦入団
以降1990年退団まで全て
の天賦典式に参画、出演。
1983年12月 谷川楕長と共に「族長の足袋」初演。(於:豊玉伽藍)
1984年3月 「族長の足袋」ツアー。
(大阪、京都、名古屋)
12月 族長の足袋U「銀の実」上演。
(於:豊玉伽藍)
1992年8月 族長の足袋V「一寸の月」上演。
(於:北沢タウンホール)
1993年5月 族長の足袋W「さつきます」
(於:北沢タウンホール)
8月 「日本舞踏フェスティバルinソウル」にて「一寸の月」上演。
1994年9月 族長の足袋X「蹄と簪」上演。
東京:北沢タウンホール
大阪:TORIIホール
名古屋:西文化小劇場
1995年9月 族長の足袋「一寸の月」浅草版
(於:浅草木馬亭)